世界の飢餓撲滅に対する酪農乳業の影響力

dc.creatorFAO, GDP and IFCN
dc.date2023-04-27T13:27:55Z
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dc.date2020
dc.date2020-12-15T18:51:18.0000000Z
dc.date.accessioned2026-06-28T01:09:14Z
dc.description本報告書では、飢餓の撲滅(SDG 2)に対する酪農の潜在的貢献を定量的に明らかにし、バランスのとれた健康的で安全な栄養を与える上での乳製品の役割を紹介します。 飢餓の撲滅は今の世界が抱えるもっとも大きな課題の1つであり、持続可能な開発にとって不可欠な要件です。開発途上国を中心とする人口増と経済成長により、畜産品へのニーズは今後30年で大幅に増加するでしょう。一般に畜産セクター、特に酪農乳業セクターは、食料安全保障および栄養改善、持続的な経済成長、包摂的な社会開発を促し、同時に自然資源を効率的に活用しながら、このニーズの課題に対応する助けとなるでしょう。
dc.format66 p.
dc.formatapplication/pdf
dc.identifier978-92-5-133662-5
dc.identifierhttps://openknowledge.fao.org/handle/20.500.14283/CA7500JA
dc.identifierhttp://www.fao.org/3/ca7500ja/ca7500ja.pdf
dc.identifier.urihttp://hdl.handle.net/123456789/328846
dc.languageJapanese
dc.publisherFAO, GDP and IFCN ;
dc.rightsFAO
dc.title世界の飢餓撲滅に対する酪農乳業の影響力
dc.titleDairy's impact on reducing global hunger
dc.typeBook (stand-alone)

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